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[クラシック・ニュース 2010/11/7- 11/13]
2010年11月10日(水)
「インタビュー@クラシック」にバリトン:宮本益光が登場!
日生劇場のオペラ公演「オルフェオとエウリディーチェ」
 日生劇場のオペラ公演「オルフェオとエウリディーチェ」のゲネプロの終了後、オルフェオの宮本益光に「インタビュー@クラシック」で話を聞いた。

インタビュー@クラシック
http://classicnews.jp/interview/

オルフェオ:宮本益光
Photo:M.Yabuta
左 エウリディーチェ:津山恵 右 オルフェオ:宮本益光
Photo:M.Yabuta
宮本益光
http://www.mas-mits.com/
関連情報:クラシックニュース
日生劇場オペラ公演 グルック『オルフェオとエウリディーチェ』ゲネラルプローベが始まる!(2010年11月8日(月))
http://classicnews.jp/c-news/index.html#2

日生劇場 20年ぶりの『オルフェオとエウリディーチェ』歌とおどりをより融合させて!(2010年10月15日(金))
http://classicnews.jp/c-news/2010/1010-1016.html#6
 
インタビュー@クラシック(youtube)
演出:高島勲
http://www.youtube.com/watch?v=gBKMzd5B8Go
振付:広崎うらん
http://www.youtube.com/watch?v=1DideNpk91c
 
関連映像(youtube)
日生劇場オペラ「オルフェオとエウリディーチェ」
http://www.youtube.com/watch?v=HUgS4lcsJpA

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2010年11月10日(水)
ソプラノ:蔵野蘭子 プーランクの傑作モノオペラ「人間の声」を指揮:井上喜惟のジャパンシンフォニアと!
蔵野蘭子 日生劇場開場45周年記念
ヤナーチェク:オペラ『マクロプロス家の事(こと)』
ステージ写真(撮影:小林孝良)
 ソプラノ:蔵野蘭子はジャパン・シンフォニアの第15回定期演奏会で音楽監督・井上喜惟の指揮、プーランクの傑作モノオペラ「人間の声」を演じる。1930年ジャン・コクトーが書いた戯曲を1958年にプーランクによってオペラとして作曲された。

 舞台上は、別れた恋人との最後の電話をする女の45分の一人舞台である。電話の混線による混乱など、聴衆には舞台の歌手一人にだけ注目が注がれる。それをどう表現するかソプラノ:蔵野蘭子にかかる厳しい舞台作品である。

 蔵野蘭子は2008年日生劇場オペラ公演でヤナーチェックの「マクロプロス家の事」に出演した。その演技、歌唱とも大きな賞賛を呼んだ。ジャパン・シンフォニアは音楽監督の井上喜惟の「日本から海外に向け本格的な音楽を発信するオーケストラを作る」という目的で2003年に作られた。12月に第1回の定期演奏会を開きそのキャリヤーをスタートさせた。
コンサート情報
《ジャパン・シンフォニア》第15回定期演奏会
2010年11月13日(土)14時30分 晴海トリトンスクエア・第一生命ホール

指揮:井上喜惟
ソプラノ:蔵野蘭子

ビゼー:劇音楽「アルルの女」組曲
○プーランク:モノオペラ「人間の声」
(コクトー台本)
 
入場料 A席:¥5,000   B席:¥3,000(限定100席 事務局のみ取扱) 学生券 :¥2,000(事務局のみ取扱)

お問い合わせ:0422-45-1585
ジャパン・シンフォニア
http://www.japansinfonia.com/

蔵野蘭子ファンクラブ
http://ameblo.jp/ranko-kurano-fanclub

チラシ(表・裏)(PDF/272KB)
※このPDFのファイルからプリントして下さい。チラシとして活用できます

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2010年11月10日(水)
ピアニスト:デジュー・ラーンキ リストの音楽の先進性に惹かれて!
デジュー・ラーンキ
© Andrea Felvegi
 まもなくリサイタルを開くピアニスト:デジュー・ラーンキはリストの晩年の作品で、あまり演奏されない曲を選んだ。リストの作品は20世紀的な前衛的な音調によって作曲しており、彼は同時代の誰よりもその辺の先進性を明らかにしている。
 
 ラーンキがリストに対する思いが大きい。今回のプログラムも「トッカータS.197a」、「メフィスト・ポルカS.217」、「即興曲(夜想曲)S.191」、「聖ドロテアS.187」といったなじみのない曲を取り上げている。

 リストの時代を先取りした姿勢に関心を持ち、ピアノソナタロ短調では楽想が無限に広がり宇宙的な空間性を感じさせられるところに大きなポイントがある。リストの音楽の多彩さや新しさにおいてドビュッシー、ロシアの作曲家やワグナーも彼を学んだと云われている。
 
ヒラサオフィス
http://www.hirasaoffice06.com/
コンサート情報
《デジュー・ラーンキ ピアノリサイタル》
2010年11月11日(木) 19時 すみだトリフォニーホール

ハイドン:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI-52
リスト:トッカータS.197a、メフィスト・ポルカS.217、即興曲(夜想曲)S.191、聖ドロテアS.187
ラヴェル:ソナチネ
リスト:ピアノ・ソナタ ロ短調
 
お問合せ:03-5608-1212
トリフォニーチケットセンター 
http://www.triphony.com/index.php

チラシ(表・裏)(PDF/340KB)
※このPDFのファイルからプリントして下さい。チラシとして活用できます
名古屋公演

2010年11月13日(土) 11時 三井住友海上しらかわホール

ハイドン:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI-52
リスト:トッカータS.197a、メフィスト・ポルカS.217、即興曲(夜想曲)S.191、聖ドロテアS.187
ラヴェル:ソナチネ
シューマン:幻想曲 ハ長調 op.17
 
お問合せ:052-222-7117
http://www.shirakawa-hall.com/detail_20101113.html

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2010年11月10日(水)
[DVDレビュー]《ハイドン/交響曲第88番『V字』、第94番『驚愕』、他》バーンスタイン指揮
曲目:
1.交響曲第92番ト長調『オックスフォード』Hob.T-92
2.交響曲第94番ト長調『驚愕』Hob.T-94
3.交響曲第88番ト長調『V字』Hob.T-88
4.協奏交響曲変ロ長調Hob.T-105
作曲:ハイドン
独奏:ライナー・キュッヒル(Vn)、フランツ・バルトロメイ(Vc)、ヴァルター・レーマイヤー(Ob)、ミヒャエル・ヴェルバ(Fg)
楽団:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:レナード・バーンスタイン
収録:ウィーン楽友協会大ホール(ライヴ) 1983年(3)、1984年(1,4)、1985年(2)
会社:Dreamlife
番号:DLVC1215(1,2)/DLVC1216(3,4)
定価:各3360円
 バーンスタインはベートーヴェン以降のロマン派音楽において最高の魅力を発揮するが、このウィーン・フィルを指揮したハイドンも音楽に対する率直な喜びがあふれ出ている。
 
 しかも協奏交響曲を別にすれば偶然かも知れないが、いずれもニックネームのつけられた作品が集められているのが興味深い。もちろん古典的な様式を離れているわけではないが、そこにある種のバーンスタインの思い入れがあるのかも知れない。
 
 例えば『オックスフォード』ではリズミカルな棒の冴えが見事であるが、時に指揮台の上で小刻みなジャンプをみせるかと思えば、反対にオーケストラの自主性に委ねる場面もあるなど、音楽をする喜びを全身でもって表現していることがよく分かる。いっぽう『驚愕』は曲名の由来になった第二楽章のティンパニの強打は意外に控えめで、バーンスタインは演奏効果よりも音楽全体の流れを大切にしている。
 
 『V字』もたっぷりと歌う第二楽章がしなやか魅力を放ち、軽快な第四楽章をアンコールとして顔の表情だけで演奏するほどの妙演だが、それにもましてウィーン・フィルの首席奏者をソリストにした協奏交響曲でみせる親密なアンサンブルが素晴らしい。
 
 いずれのDVDにもボーナストラックとして、バーンスタインのピアノ伴奏によってクリスタ・ルートヴィヒが歌うブラームスの歌曲が収められている。ただし日本語字幕はない。


野崎正俊(音楽評論家)

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2010年11月10日(水)
[CDレビュー]《モーツァルト&ブラームス/クラリネット五重奏曲、他》S&W.マイヤー
曲目:
1.モーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調K.581
2.モーツァルト:クラリネット、バセットホルンと弦楽三重奏のための断章ヘ長調K.580b(F.バイヤー補作)
3.ブラームス:クラリネット五重奏曲ロ短調Op.115
演奏:
ザビーネ・マイヤー(Cl/1&2)
ヴォルフガグ・マイヤー(Cl/3,B-Hr/2)
カルミナ四重奏団
録音:2010年1月3〜6日 ドイツ、リューベック音楽大学コンサートホール
会社:SONY Classical
番号:SICC1416
定価:2520円
 マイヤー兄妹の各ソロに加えて二人が共演したCDである。ザビーネによるモーツァルトの五重奏曲はこれが初めての録音ではないが、明快なアーティキュレーションと中音から低音域にかけての力強い音には彼女の安定したテクニックが示されていて、一段と円熟したクラリネット奏者としての彼女の魅力が十分に発揮されている。一般にいわれる幽玄さよりも平明な雰囲気を持っているのもこの演奏の特徴である。カルミナ四重奏団もまとまりのよいアンサンブルを聴かせている。
 
 二曲目はクラリネット五重奏曲と同時期に書かれた未完の断章であるが、ミュンヘンの音楽学者兼ヴィオラ奏者フランツ・バイヤーが補筆完成した版で演奏されている。同時期に作曲されたイ長調の五重奏曲に比べて必ずしも密度の高い作品とはいえず、マイヤー兄妹が共演していることで価値を持つ演奏といえそうである。
 
 その兄のヴォルフガングはザビーネよりも若干地味なタイプのクラリネット奏者のようで、その点でモーツァルトよりブラームスの方にふさわしいといえるかも知れない。


野崎正俊(音楽評論家)

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2010年11月8日(月)
日生劇場オペラ公演 グルック『オルフェオとエウリディーチェ』ゲネラルプローベが始まる!
 日生劇場オペラ公演 グルック『オルフェオとエウリディーチェ』の公演迫る。ゲネラルプローベ(ゲネプロ)が始まった。舞台の見聞録をご覧下さい。11月7日のゲネプロは11月14日公演分のキャストで行われた。
 
 バロック・オペラとして、さまざまな表現の可能性を持っている。舞台はシンプルな装置、映像効果や踊りの要素を巧みに取り入れ、新しい舞台の創造を計っている。

日生劇場
http://www.nissaytheatre.or.jp/


写真をクリックで拡大写真がご覧頂けます
画:櫻井良夫
写真:小林孝良
 2009年11月8日 ゲネプロ (公演日2010年11月13日)
 2009年11月7日 ゲネプロ (公演日2010年11月14日)
オペラ公演情報
《日生劇場オペラ公演 グルック作曲『オルフェオとエウリディーチェ』》
―ウィーン版― (全3幕・原語イタリア語上演・字幕付)


原作:ギリシャ神話「転身物語」に基づく 
台本:ラニエリ・デ・カルツァビージ
作曲:クリストフ・ヴィリバルト・グルック

2010年11月13日(土) 14時 日生劇場
2010年11月14日(日) 14時 日生劇場


スタッフ:
指揮:広上 淳一            
演出:高島 勲
美術:ヘニング・フォン・ギールケ   
振付:広崎 うらん
合唱指揮:田中 信昭
 
キャスト
  11月13日(土) 11月14日(日)
オルフェオ 手嶋 眞佐子 宮本 益光
エウリディーチェ 佐藤 路子 津山 恵
アモーレ 佐藤 優子 西山 友里恵

S席 13,000円 A席 11,000円 B席 9,000円 C席 7,000円 D席 5,000円
※売り切れの場合があります。
お問い合わせ:03-3503-3111

詳細:日生劇場 NISSAY OPERA 2010 「オルフェオとエウリディーチェ」
http://www.nissaytheatre.or.jp/program/2010/09/program-67.html
お知らせ! 「舞台フォーラム2010」
公演の前日に「舞台フォーラム2010」が開かれる。
オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』〜演出・装置・照明〜
入場無料でよりこの公演を楽しむことが出来る。

2010年11月12日(金)18:30〜20:30 
*フォーラム終了後舞台見学がある。

《パネリスト》(予定)
演出:高島勲 
美術:ヘニング・フォン・ギールケ 
振付:広崎うらん 
照明コーディネーター:稲葉直人  
舞台監督:幸泉浩司 

詳細:日生劇場「舞台フォーラム2010」
http://www.nissaytheatre.or.jp/program/2010/09/program-67.html
関連情報:クラシック・ニュース 2010年10月15日
日生劇場 20年ぶりの『オルフェオとエウリディーチェ』歌とおどりをより融合させて!
http://classicnews.jp/c-news/2010/1010-1016.html#6
試聴:ナクソス・ミュージック・ライブラリー(NML)
ドロットニンホルム王宮歌劇場管弦楽団 - アルノルト・エストマン (指揮)
http://ml.naxos.jp/album/8.660064
オペラ・ラファイエット管弦楽団 - ライアン・ブラウン (指揮)
http://ml.naxos.jp/album/8.660185-86
ラ・グランド・エキュリ・エ・ラ・シャンブル・デュ・ロワ - ジャン=クロード・マルゴワール (指揮)
http://ml.naxos.jp/album/e8538
C.P.E. バッハ室内管弦楽団 - ハルトムート・ヘンヒェン (指揮)
http://ml.naxos.jp/album/c60008-2
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 - ヴァーツラフ・ノイマン(指揮)
http://ml.naxos.jp/album/0090332bc
パリ音楽院管弦楽団 - ルイ・ド・フロマン(指揮)
http://ml.naxos.jp/album/ph09021

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2010年11月8日(月)
ソプラノ:奈良ゆみ リサイタル 東京、大阪それぞれのテーマで!
奈良ゆみ
 ソプラノ:奈良ゆみの前まえから暖めてきた「ユートピアに向けて」というテーマで王子ホールのリサイタルをおこなう。今日の混沌とした状態は世界のどこかで戦いや貧困などのさまざまな困難な問題を抱えている。人類の永遠の課題に取り組んだ。
 
 大阪では彼女がこれまで大きな恵みと魂の育みを受けてきた心の故郷、フランスと沖縄へのオマージュを歌いあげる。


奈良ゆみ
http://www.yuminara.com/
コンサート情報
《奈良ゆみ ソプラノ リサイタル》 Utopies ユートピアに向けて 
2010年11月30日(月)19:00 王子ホール(東京)

ソプラノ:奈良ゆみ
ピアノ : 寺嶋陸也 
 
照明:中川健二
 
ユートピアは何処に? 
幻想の佳境? 永遠の謎……
戦いがもたらす悲しみと平和への願い……誰もが夢見る優しい国、
ユートピアへの旅立ちに………………奈良ゆみ
 
ジオ・ドン:グエン-チエン・ダオ
マルティネテ:モーリス・オハナ
花のように:モーリス・オハナ
セー:フランシス・プーランク/ ルイ・アラゴン
セビーリァの子守唄:ガルシア・ロルカ
スペインの唄:モーリス・ラヴェル
喜びの島 ( ピアノ・ソロ) :クロード・ドビュッシー
東西東西:金井喜久子  岸和一郎詩
絶筆:金井喜久子  矢野克子詩
君死にたまふことなかれ:吉田隆子  与謝野晶子詩
         **
「フィネガンズ・ウェイク」より 私は過ぎてゆく…:奈良ゆみ/ジエイムス・ジョイス
旅への誘い:アンリ・デュパルク/シャルル・ボードレール
カディッシュ:モーリス・ラヴェル
アヴェ・マリア:シャルル・グノー
牢獄の歌:ダニエル・ルシュール/クロード・ロワ
強制収容所の女の歌:アンリ・デュティユー / J.ガンドレィ・レティ
ユーカリ(タンゴ・ハバネラ):クルト.・ヴァイル / R.フェルネィ
バルバラ:ジョセフ・コスマ/ジャック・プレヴェール
歌劇「ミニヨン」より 君よ知るや南の国:アンブロワーズ・トーマ/J.W.ゲーテ
ブラームスの子守唄:ヨハネス・ブラームス
さくらんぼの実る頃:A.ルナール/J,B.クレマン
 
入場料:5000円(当日5500円)
 
お問合せ:03-3501-5638 
ミリオンコンサート協会
http://www.millionconcert.co.jp/monthly2.html

チラシ(表・裏)(PDF/292KB)
※このPDFのファイルからプリントして下さい。チラシとして活用できます
大阪公演

《奈良ゆみ スペシャル・コンサート》 愛をこめて  フランスの歌、沖縄の歌 
故郷、優しく私の魂を育んでくれた二つの愛する土地へ

2010年11月13日 (土)15時、19時(2回公演)モーツアルトサロン

ソプラノ:奈良ゆみ
ピアノ:谷口敦子
 
第1部
与那国島民謡/中村透編:「沖縄民謡集」より どなんスンカニー
オリヴィエ・メシアン:「ミのための詩」より O.メシアン  
 景色
 二人の戦士
 首飾り 
 叶えられた祈り
ガブリエル・フォーレ:
 牢屋  P.ヴェルレーヌ 
 この世 S.プリュドム 
 秋の歌 Ch.ボードレール  
モーリス・ラヴェル:
 2つのヘブライの歌 
 カディッシュ 
 永遠の謎
…………………………
寺嶋陸也:だんじゅかりゆし〜ピアノソロ〜
金井喜久子:「沖縄のうた」より 
 東西東西 岸和一郎 詩
 与那国の子猫
 てんさぐの花
絶筆:矢野克子 詩
新垣 雄:
 歌曲集「戦後のふるさと」より 浦崎芳子詩 戦後のふるさと/一番桜
第2部 
エリック・サティ:エンパイヤ劇場の歌姫《ディヴァ》 D.ボノー: N.ブレ
 あなたがほしいの   H.パコリ 
 いいともショショット  D.デユラント 
 強制収容所の女の歌: H. デユティユー / J.ガンドレィ・レティ
 ユーカリ(タンゴ・ハバネラ):K. ヴァイル / R.フェルネィ
 アキテーヌの王様  K.ヴァイル/M.マーグル
 船を待つ私 K.ヴァイル / J.ドゥヴァル
 牢獄の歌 D.ルシュール / C.ロワ
 バルバラ J.コスマ/ J.プレヴェール
 愛の讃歌  M.モノ/ E..ピア
 
入場料:¥5000円
 
お問合せ:モーツァルト・サロン 06-6364-5836
〒530-0047 大阪市北区西天満5-10-14 共同設計ビル
 
チラシ(表・裏)(PDF/400KB)
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