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[2002/12/22(日)-2002/12/28(土)]
■【新刊案内】「朝比奈隆――長生きこそ、最高の芸術」(12/27)
■世界に発信してゆく長岡京室内アンサンブル(12/27)
■クラシック・ニュースプロデューサーが語る『年末年始は何故クラシック?』(12/27)
■音楽雑誌さまざま!「ムジカノーヴァ1月号」「音楽現代1月号」「ショパン1月号」「ぶらあぼ1月号」(12/26)
■【新刊紹介】「クラシックプレス13・2002年冬号」(12/26)
■ザルツブルク音楽祭芸術祭芸術監督ペーター・ルジツカが読売日響「第九」を指揮!(12/25)

[2002/12/15(日)-2002/12/21(土)]
■東京フィルのニューイヤーコンサート、お年玉にウィーンへ海外旅行はいかが!(12/20)
■ヴァイオリン:野口千代光+パーカッション:神田佳子のユニークなDUO!(12/19)
■改めて指揮者ラトル存在の大きさを強く感じる!(12/16)
■第18回園田高弘賞ピアノコンクール(2002年)でフィナーレへ(12/16)

[2002/12/8(日)-2002/12/14(土)]
■新鋭ソプラノ鈴木慶江2つの快挙(12/11)
■マエストロ朝比奈隆一周忌を前に写真家:木之下晃氏の書籍出版と写真展(12/11)
■フルートの可能性を求めて斎藤和志の試み!(12/11)
■【新譜CD】若き日の小澤征爾が北米メジャーオケを指揮(12/9)
■小澤征爾のオペラ・プロジェクトについて二つの情報!(12/9)

[2002/12/1(日)-2002/12/7(土)]
■海外ニュース『2003年ミュンヘン・オペラ祭』(12/6)
■海外ニュース『2003年ルツェルン音楽祭』(12/6)
■海外ニュース『2003年ザルツブルグ音楽祭』(12/6)
■【急告!チケットプレゼント】2003年ニューイヤーを飾る二人の名歌手たちのコンサート(12/4)
■【今月の音楽雑誌】「CAMPANELLA カンパネラ12」「ムジカノーヴァ12月号」「音楽現代12月号」「ショパン12月号」「ぶらあぼ12月号」(12/4)
■ソプラノ奈良ゆみ:フランスから東京へ!(12/2)
■海外ニュース『ウィーン国立歌劇場2002/3シーズン開幕』(12/2)
■【新刊紹介】『音楽の神童たち』上・下巻(12/2)

[2002/11/24(日)-2002/11/30(土)]
■50周年の重さ:二期会「椿姫」(11/29)
■バリトン甲斐栄次郎『第10回ティト・スキーパー国際声楽コンクール』第1位入賞!(11/27)
■2003年「ロシア芸術祭」&「サンクトペテルブルグ白夜祭」指揮:ワレリー・ゲルギエフにより記者発表!(11/27)
■リリックな魅力的テノール:シラグーザの活動に期待(11/26)

[2002/11/17(日)-2002/11/23(土)]
■マエストロ:ゲルギエフ渋谷でのトーク・イベントに急遽登場!(11/21)
■耳よりなお話です!『チケット・プレゼント』(11/19)
■ピアノ:シルデ〜最近発見のベートーヴェン編曲による協奏曲第4番をピアノ6重奏版で(11/19)
■指揮者:尾高忠明〜50歳を迎え初めてベートーヴェン・チクルスを!(11/19)

[2002/11/10(日)-2002/11/16(土)]
■アンサンブル・ノマド:フランス音楽の伝統〜三次元に拡がる和音!(11/15)
■ピアニスト迫昭嘉:ベートーヴェンピアノソナタ全曲にむかって、より幅広い活動へ(11/15)
■指揮者:大勝秀也、ヨーロッパで学んだオペラ経験を日本に生かして(11/13)
■チェロの逸材:ジャン=ギアン・ケラス、バッハから20世紀の無伴奏チェロ曲集大成「天・地・人」(11/12)
■ソプラノの名華カバイヴァンスカ、さよなら・コンサート!(11/12)
■ロイヤル・コンセルトヘボウ:迫真の熱気ほとばしるマーラー、聴衆はその響きに酔う!(11/11)

[2002/11/03(日)-2002/11/09(土)]
■シュトゥットガルト歌劇場の息をのむ壮大なドラマ(11/8)
■「伝説のピアニスト原智恵子」CD化!40年ぶりに生き生きとした演奏が蘇る(11/8)
■オペラ『羅生門』日本初演:ソプラノ森川栄子が「真砂」役で!(11/8)
■このところワグネリアンの注目を集めている【シュトゥットガルト歌劇場】(11/6)

[2002/10/27(日)-2002/11/02(土)]
■創立40周年読売日響:指揮者アルブレヒトでワーグナーに集中(11/1)
■ハープ篠崎和子、委嘱作品2曲:リサイタルに向けて仕上げ!(11/1)
■『ポリーニ・プロジェクト』スタート:白眉のシェーンベルク合唱団でいちだんと高揚!ポリーニの音楽に対する考え方など「インタビュー@クラシック」で!(10/30)

[2002/10/20(日)-2002/10/26(土)]
■ポリーニとブーレーズの記者会見:いよいよスタート、ポリーニ・プロジェクト!(10/24)
■好評のホールオペラ『TEA』公演のサイドストーリー〜コントラルト:鳴海真希子の急逝(10/24)
■タン・ドゥン(譚盾)の新作オペラ『TEA (茶経異聞)』ホールオペラで間もなく世界初演!(10/22)
■「ここに泉あり」から47年、群馬交響楽団の東京公演(10/22)

[2002/10/13(日)-2002/10/19(土)]
■シュトゥットガルト州立歌劇場:2002年オペルンヴェルト誌で年間最優秀劇場を受賞(10/17)
■音楽家:中川俊郎、3年かけて自らの表現を!「インタビュー@クラシック」で中川俊郎の話を聞いてください(10/17)
■ルツェルンの熱き夏(ルツェルンフェスティバル レポート)(10/17)
■ゲルハルト・ボッセ(指揮)と岡山潔(Vn)が創るベートーヴェンの世界(10/17)

[2002/10/06(日)-2002/10/12(土)]
■【速報】2003年パシフィック・ミュージック・フェスティバル(PMF)(10/11)
■ウィーン・フィル首席クラリネット奏者ペーター・シュミードルにその活動ぶりを聞く(10/9)
■ビルスマとその仲間たち+「ザ・バロックバンド」初演の編成でベートーヴェンの再現を!(10/7)
■マルサリス(Tr)+リンカーン・センター・ジャズ・オーケストラと新日本フィルの響演「お任せ下さい!」指揮:井上道義(10/7)

[2002/09/29(日)-2002/10/05(土)]
■オペラ『遠い帆』ニュープロダクションにより神奈川県民ホールで!(10/3)
■松平頼則へのオマージュ〜ソプラノ:奈良ゆみ、一周忌に向けて(10/3)
■2003年ザルツブルク音楽祭の顔ぶれ決まる!(9/30)
■ザルツブルクフェスティバル レポート【3】(9/30)
■オルガン椎名雄一郎:NDR(北ドイツ放送局)音楽賞国際オルガンコンクールで第一位を獲得(9/30)

[2002/09/22(日)-2002/09/28(土)]
■北九州国際音楽祭いよいよ9月30日から開幕!多彩なプログラムで!(9/27)
■【急告】ヴァイオリン千葉純子:デュオ・リサイタル、ピアノが野原みどりに変更(9/27)
■ピアニスト若林顕:ベートーヴェン後期のソナタを集中して演奏、あわせてカーネギー(ワイルホール)でもベートーヴェンを!(9/27)
■音楽雑誌さまざま!クラシック音楽マガジン「CAMPANELLA カンパネラ 10」、ピアノ情報誌「ムジカノーヴァ10月号」、音楽総合誌「音楽現代 10月号」、ピアノ音楽誌「ショパン10月号」、フリー音楽情報誌「ぶらあぼ10月号」(9/24)

[2002/09/15(日)-2002/09/21(土)]
■ピアニスト児玉 桃:メシアン「幼子イエスに注ぐ20のまなざし」全曲演奏へ(9/21)
■輸入盤CDリスナー待望の「クラシックプレス12」B・ワルター肉声のCDも!(9/21)
■『小澤征爾とウィーン』新刊書に見る小澤征爾の全て(9/21)
■ザルツブルクフェスティバル レポート【2】(9/18)
■日本の音楽界を支えたアーティストたち一堂に会して!(9/18)

[2002/09/08(日)-2002/09/14(土)]
■指揮者井上道義:入魂の『ナクソス島のアリアドネ』いよいよ!(9/13)
■ザルツブルクフェスティバル レポート(9/13)
■【急告】ヴァイオリン:ギドン・クレーメル急病のため来日不能!(9/11)
■指揮者:井上道義思い入れ『ナクソス島のアリアドネ』公演間近!(9/10)
■東京シティ・フィル:ワーグナー『ジークフリート』で好演(9/10)
■アンサンブル・ノマド2002年第1回定期:メシアンとジョン・ケージで(9/10)
■これからの活動を期待されるピアニスト:岡田博美(9/9)

[2002/09/01(日)-2002/09/07(土)]
■「仲道郁代の音楽学校」新学期はじまる!(9/5)
■速報!ザルツブルク音楽祭レポート「新たな展開―――2002年ザルツブルク音楽祭」(9/5)
■サイトウ・キネン・フェスティバル松本2002年開幕!ブリテン名作オペラ「ピーター・グライムズ」上演(9/3)
■サイトウ・キネン・フェスティバル松本『第9』を光ネットライブ共同実験、台場で公開(9/3)
■斬新なステージ『フィガロの結婚』いよいよ明日初日Bunkamuraオーチャードホールで!(9/2)

[2002/08/25(日)-2002/08/31(土)]
■小さな町の素敵な音楽祭をたずねて!第28回木曽音楽祭(レポート)(8/30)
■飯守泰次郎CD紹介『ベートーヴェン:交響曲全集』(8/29)
■東京シティ・フィル『ジークフリート』、新日本フィルは『ナクソス島のアリアドネ』オペラ公演に取り組む!(8/28)

[2002/08/18(日)-2002/08/24(土)]
■「サマーフェスティバル 2002」ハープ篠崎史子・和子の共演でジョン・ケージの曲を!(8/22)
■注目のミンコフスキ日本登場間近!Bunkamuraの「フィガロの結婚」で(8/22)
■連続ドキュメント《ヴァイオリン五嶋 龍のオデッセイ:第7回『何か』が始まった…》8月24日(土)フジテレビで!(8/22)
■アルゼンチンの人気演出家ウーゴ・デ・アナ新演出による「愛の妙薬」(8/21)
■ドイツ・モーゼルワインの産地:モーゼル国際音楽祭、日本語ホームページで情報発信中!(8/19)

[2002/08/11(日)-2002/08/17(土)]
■木曽音楽祭の創始者:唐沢美貴さんの夢、第28回に!(8/16)
■クラシックをもっと身近に:読売日響の試みに大きな反響!(8/12)

[2002/08/04(日)-2002/08/10(土)]
■名画「アマデウス ディレクタ−ズ・カット」天才モーツァルトの華麗なる35歳の生涯!(8/7)
■【イチロー VS 指揮者:大植英次】で夢の対決!(8/5)

[2002/07/28(日)-2002/08/03(土)]
■新日本フィル若い才能アルミンクを音楽監督に!2003年秋よりスタート:今秋、大阪・ウイーン音楽祭と群馬交響楽団に登場(7/31)
■【新刊紹介】「CDで聴くムードミュージックとイージーリスニングのスタアたち」出谷 啓:著(7/31)

[2002/07/21(日)-2002/07/27(土)]
■オペラ「ニュルンベルクのマイスタージンガー」で50周年の二期会、新しい方向を!(7/26)
■【今月の音楽雑誌】「CAMPANELLA カンパネラ 8」「ムジカノーヴァ 8月号」「音楽現代 8月号」「ショパン 8月号」「ぶらあぼ 8月号」(7/25)
■矢崎彦太郎:指揮-東京シティフィル、ピアノ:花房晴美でフランス音楽の魅力を一段と!(7/25)
■エレクトリック・ギターのスティーヴ・ヴァイ、野平一郎:新作「炎の弦」のスコアに“ I Love! ”(7/22)

[2002/07/14(日)-2002/07/20(土)]
■エレクトリック・ギターのスーパースター:スティ−ヴ・ヴァイ meet 東京都響、サントリーホールで!(7/19)
■【新刊紹介】『五線譜の薔薇』著:萩谷由喜子(7/19)
■第5回神戸国際フルートコンクール優勝者サラ・ルヴィオン、まもなく神戸に帰ってくる!(7/17)
■新しい音楽祭ドイツに誕生(7/17)
■【新刊紹介】『チェロに生きる』著:堤 剛(7/15)

[2002/07/07(日)-2002/07/13(土)]
■第12回チャイコフスキー国際コンクールヴァイオリン最高位入賞:川久保賜紀 帰国記者会見(7/12)
■海外で活躍している『クァルテット・アルモニコ』間もなくトッパンホールのステージに!(7/12)
■チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門第一位:上原彩子が登場!(7/12)
■トッパンホール開館3年目を迎えて:室内楽ホールとしての方向性を!(7/10)
■【新刊紹介】『栄光のオペラ歌手を聴く! CDでたどる20世紀の黄金の歌声』(7/10)
■大阪シンフォニカー交響楽団:2002年12月にルーマニアとパリで演奏(7/10)
■ワシントン・オペラ:いよいよ芸術監督ドミンゴが「オテロ」で登場!(7/8)

[2002/06/30(日)-2002/07/06(土)]
■【新刊案内】『ギュンター・ヴァント〜音楽への孤高の奉仕と不断の闘い』(7/5)
■ワシントン・オペラ:カレーラス極めつきのオペラ「スライ」でまもなくオープン(7/5)
■第33回サントリー音楽賞、第1回佐治敬三賞授賞式がおこなわれた!(7/3)
■【新刊紹介】『青空の音を聞いた―團伊玖磨自伝』(7/2)
■東京フィル:7月定期演奏会指揮者変更!(7/2)

[2002/06/23(日)-2002/06/29(土)]
■【今月の音楽雑誌】「ショパン 7月号」「音楽現代 7月号」「ムジカノーヴァ 7月号」「ぶらあぼ 7月号」(6/28)
■読売日響常任アルブレヒト:次々と新しい領域を広げて!(6/25)
■『諸井誠&仲道郁代レクチャー・コンサート』ベートーヴェンのピアノソナタ全曲4年がかりで(6/24)
■快挙!第12回チャイコフスキー・国際コンクール:ピアノ第1位上原彩子、ヴァイオリン第2位川久保賜紀!(6/24)
■2002年度渡邉暁雄音楽基金音楽賞:指揮の下野竜也と藤岡幸夫に!(6/24)

[2002/06/16(日)-2002/06/22(土)]
■朝比奈隆ファンによる供花が墓前に途絶えることなく!(6/20)
■巨匠:朝比奈隆をしのんで東京と大阪で大阪フィル追悼コンサート(6/20)
■故マエストロ:朝比奈隆にちなんで、生前の指揮映像でオーケストラと共演(6/20)
■新刊案内『クラシックプレス 11』(6/20)
■6月東京フィル定期:チョン・ミョンフンがオンドレイ・レナルトに変更(6/18)

[2002/06/09(日)-2002/06/15(土)]
■ニューヨークフィルのフルートのトップ:ランジュヴァン日本で初めてのリサイタル(6/13)
■フルートの金 昌国:デビューから35周年(6/13)
■東京交響楽団:秋山和慶、最近の活動に関して(6/12)
■彩の国ベートーヴェン・シリーズ終盤「フィデリオ」公演へ!(6/10)

[2002/06/02(日)-2002/06/08(土)]
■作曲家:細川俊夫が音楽監督をつとめる『武生国際作曲ワークショップ』まもなく!(6/7)
■3ホール共同プロジェクト:委嘱作品をそれぞれ違ったアーティストによる演奏の魅力(6/7)
■アジア・パワー全開!ピアニスト:ラン・ラン6月14日に20歳の誕生日をむかえる(6/7)
■休養を終えて、再出発の指揮:広上淳一(6/6)
■指揮者:ゲルハルト・ボッセを音楽監督に迎えた神戸市室内合奏団(6/3)

[2002/05/26(日)-2002/06/1(土)]
■指揮者:矢崎彦太郎、東京シティフィルと「フランス音楽の彩と翳」シリーズまもなくスタート!6月には定期演奏会を!(5/29)
■アルテミス・カルテット初来日:第1、2ヴァイオリンは曲によって交代を!(5/28)
■2002年度武満徹作曲賞ファイナリストすべて入賞に!(5/27)

[2002/05/19(日)-2002/05/25(土)]
■【今月の音楽雑誌】「CAMPANELLA カンパネラ 6」「ムジカノーヴァ6月号」「音楽現代6月号」「ショパン6月号」「ぶらあぼ6月号」(5/24)
■5月26日に!読売日響のコンサート・ライブをインターネットでオンデマンド配信!(5/23)
■指揮者:岩城宏之30年ぶりに打楽器リサイタルを!(5/20)

[2002/05/12(日)-2002/05/18(土)]
■フランス歌曲に意欲:ソプラノ奈良ゆみ、次はメシアン歌曲全曲を!(5/15)
■指揮のゲルハルト・ボッセに聞く:最近の活動(5/14)
■指揮・チェロ:鈴木秀美『オーケストラ・リベラ・クラシカ』立ち上げ(5/13)
■ピアソラのタンゴ・オペリータ「ブエノスアイレスのマリア」にミルバが挑む!(5/13)
■作曲家・團伊玖磨、最後の歌曲「マレー乙女の歌へる」一周忌を追悼して(5/13)

[2002/05/05(日)-2002/05/11(土)]
■小澤征爾音楽塾モーツァルト歌劇「ドン・ジョヴァンニ」いよいよ初日に向けて!(5/10)
■指揮/チェンバロ:渡邊順生、バッハ「ヨハネ受難曲」をシングルの編成で!(5/8)
■ひと味違ったオペラの魅力をいかが・・・(5/8)

[2002/04/28(日)-2002/05/04(土)]
■湯浅譲二の宇宙への旅「コンポージアム2002」まもなく!(5/2)
■《2002ベルリン・フェストターゲ》【2】(5/2)
■メトロポリタン歌劇場2002/3シーズン・プログラム発表(5/2)
■ワーグナーの一大イヴェント開催《2002ベルリン・フェストターゲ》(4/30)

[2002/04/21(日)-2002/04/27(土)]
■『ザ・ラスト・レコーディング』巨匠ギュンター・ヴァント2001年10月ハンブルクでの最後のライブ!(4/25)
■多角的な活動!ヴァイオリニスト野口千代光のプロデュース「紀尾井アンサンブル Vol.7」(4/25)
■「第7回 宮崎国際音楽祭」に装いをかえて間もなく開幕(4/25)
■大阪フィルの音楽監督に大植英次が就任!(4/24)
■【今月の音楽雑誌】「ムジカノーヴァ5月号」「音楽現代5月号」「ショパン5月号」「ぶらあぼ5月号」(4/24)

[2002/04/14(日)-2002/04/20(土)]
■演出家ヴェルニケ急死!!!(4/19)
■急成長の韓国国立バレエいよいよ4月19日から期待の公演はじまる!(4/19)
■いずみホール「オルフェオとエウリディーチェ」リハーサル進む!(4/18)
■【チケットプレゼント】「子供の日コンサート」横須賀芸術劇場からインターネット中継(4/18)
■いずみホール・指揮:湯浅卓雄のオペラ・プロジェクト第7回目「オルフェオとエウリディーチェ」に!(4/16)
■アッバード最後のザルツブルク復活祭(4/16)
■春を告げるルツェルン復活祭音楽祭(4/16)
■ピアニスト:木村かをり、メシアンの没後10年を偲んで全3夜のリサイタル(4/16)
■ベルリン・フィル:ヴィオラ首席に清水直子の就任決まる:4月東響定期「ドン・キホーテ」のソロを!(4/16)
■ウィーン国立歌劇場2002/3シーズン プログラム(4/16)

[2002/04/07(日)-2002/04/13(土)]
■【新刊案内】「オペラ おもしろ雑学事典」(4/12)
■ロームミュージックファンデーション:SPレコードの復刻CD集を発行!音楽学校ほか公共機関(図書館、ライブラリーセンター他)に寄贈(4/12)
■【速報】アッバードがルツェルンで新しいオーケストラを創設!(4/11)
■東京都響:名誉監督ジャン・フルネと「第3回北京国際芸術祭」に参加!(4/11)
■ピアニスト:小山実稚恵の次なるプロジェクトはスクリャービンとラフマニノフ!(4/11)
■【公演中止情報!】フルーティスト:マリーナ・ピッチニーニ(4/8)

[2002/03/31(日)-2002/04/06(土)]
■《Sapporo Information》(4/5)
■第18回〈東京の夏〉音楽祭2002『音楽と文学』をテーマに盛りだくさんの内容で:7月2日〜27日開催(4/5)
■【追加情報】旬のピアニスト:青柳晋のもう一つのコンサート!クラシックに関心があるファンにとっておきのプログラム!(4/5)
■2001年度【アリオン賞】ヴァイオリン部門:神尾真由子が受賞!(4/4)
■ピアニスト:青柳晋「園田高弘が推薦する“旬のピアニスト”シリーズ」第2回に出演(4/4)
■故・朝比奈 隆を偲んで想い出を語る『朝比奈隆メモリアル・フォーラム』4月29日サントリー小ホールで!(4/3)
■エクサンプロヴァンス国際音楽祭・東京公演2002:オペラ「フィガロの結婚」を9月Bunkamuraで上演!(4/3)

[2002/3/24(日)-2002/3/30(土)]
■ベルギー王立音楽院室内オーケストラ日本公演:東京、横浜、鹿児島で!(3/28)
■【今月の音楽雑誌】「ムジカノーヴァ4月号」「音楽現代4月号」「ショパン4月号」「ぶらあぼ4月号」(3/26)

[2002/3/17(日)-2002/3/23(土)]
■第33回(2001年度)サントリー音楽賞は作曲の一柳慧(いちやなぎ・とし)に!(3/21)
■「2002サイトウ・キネン・フェスティバル松本」日程、プログラム決まる!6月22日から発売へ(3/21)
■北京・紫禁城で繰り広げられた大イベント『トゥーランドット』のドキュメント映画3月30日からロードショー!(3/21)
■ピアニスト:広瀬悦子、次代のホープに期待!(3/19)

[2002/3/10(日)-2002/3/16(土)]
■ギター界のエース木村大、ファイナルコンサートを終えてイギリス留学へ!(3/15)
■【新刊情報】『クラシック・プレス10 2002年春号』『ショパン パリコレクション』『カンパネラ2002年4月号』(3/15)
■『ポリ−ニ・プロジェクト 2002 in 東京』今秋10月から11月に開催(3/15)
■「アンサンブル・ノマド」に20世紀を代表する本格的室内楽作品を聴く!(3/13)

[2002/3/3(日)-2002/3/9(土)]
■電子オルガン奏者:渡辺睦樹、クラシック音楽にアプローチ新しい世界を!(3/9)
■東京シティフィル:矢崎彦太郎を首席客演指揮者に!フランス音楽にも新しい風(3/7)
■【チケットプレゼント・コーナー】(3/5)

[2002/2/24(日)-2002/3/2(土)]
■【新刊紹介】「2002クラシック音楽事業ガイド」(3/1)
■【今月の音楽雑誌】「ムジカノーヴァ 3月号」「音楽現代 3月号」「ショパン 3月号」「ぶらあぼ 3月号」(3/1)
■春は地方都市オーケストラ、東京に競いあう!(3/1)
■2002年ミュンヘン・オペラ祭(3/1)
■二期会「フィガロの結婚」公演はじまる!TOKYO MXテレビで全幕中継放送決定!(2/25)

[2002/2/17(日)-2002/2/23(土)]
■読売日響創立40周年「モーツァルト・グランド・ガラ」ゲスト室内オケやアンサンブルをむかえて!(2/18)
■『原智恵子 伝説のピアニスト』に関する情報(2/18)
■【新刊紹介】「パリ左岸のピアノ工房」新潮社(2/18)

[2002/2/10(日)-2002/2/16(土)]
■「B→C」でチェロの古川展生、サイレントチェロも使って!(2/12)
■バイロイト新体制(2/12)
■【新刊紹介】『メディチ家と音楽家たち』音楽之友社刊(2/12)

[2002/2/3(日)-2002/2/9(土)]
■故 朝比奈 隆お別れの会(2/9)
■サクソフォーン:雲井雅人“リンボウ先生”とシューベルト「冬の旅」を!(2/9)
■アジアの時代にむけて日韓交流「サムルノリ&津軽三味線」パッションの世界(2/9)
■国際モーツァルトコンクールで日本人が初優勝!(2/6)
■現代音楽劇『責めありや?責めなきや?』あたらしい舞台の創造をめざす(2/6)
■ギター奏者:鈴木大介、5年ぶりに自分を見つめなおしてリサイタルを!(2/6)
■期待の初来日!ソプラノ:シェーファーの魅力(2/4)

[2002/1/27(日)-2002/2/2(土)]
■息を飲むリサイタル!デヴィーア(sop) & 佐野成宏(ten) ジョイント・コンサート(2/1)
■テノール:錦織健、楽しいオペラを自分の手で!モーツァルトの歌劇「コシ・ファン・トゥッテ」をプロデュース(2/1)
■指揮:沼尻竜典、ブゾーニの歌劇「ファウスト博士」日本初演(2/1)
■【Opus 1(オーパス・ワン)】若いピアノ・クァルテットデビュー!(2/1)
■【新刊紹介】吉田秀和作曲家論集:音楽之友社(1/29)
■2002年ルツェルン・フェスティヴァル!(1/29)

[2002/1/20(日)-2002/1/26(土)]
■【今月の音楽雑誌】「ムジカノーヴァ2月号」「音楽現代 2月号」「ショパン2月 号」「ぶらあぼ2月号」(1/24)
■「クラシック音楽界は消滅するのか」音楽界のあり方を問いかけるシンポジューム(1/23)
■團伊玖磨の歌劇「ひかりごけ」再演:地方都市オーケストラフェスティバル(1/23)
■有田正広:400年のフルートの歴史(水戸)で25年ぶりのモダンフルート(東京)(1/23)
■若いクァルテット、ベートーヴェンに挑戦する【プロジェクトQ】に注目を!(1/23)

[2002/1/13(日)-2002/1/19(土)]
■【新刊書紹介】音楽ビシネスに生きて50年!梶本音楽事務所会長・梶本尚靖(1/19)
■【今月の音楽雑誌】カンパネラ2月号(1/19)
■パスカル・ヴェロ(指揮)東京フィル「午後のコンサート」・二期会「フィガロの結婚」でモーツァルトを!(1/19)
■フルートのベル・カントこそダヴィデ・フォルミザーノか!(1/15)

[2002/1/6(日)-2002/1/12(土)]
■バッハから出てふたたびバッハに!チェンバロ:曽根麻矢子『B→C』で!(1/11)
■恒例の大阪フィル新春名曲は指揮の下野竜也で「朝比奈隆氏偲ぶコンサート」に!(1/11)
■NHK衛星「朝比奈隆/大阪フィル 世紀のベートヴェン」急きょ再放送!(1/11)
■ケージ驚くべき新しさ!パフォーイング・アーツその時代をふり返って:アンサンブル・ノマド第3回定期(1/10)
■『朝比奈隆さんを送る会』ザ・シンフォニーホールにて(1/10)
■マエストロ朝比奈隆:93歳、現役指揮者をつらぬいたその生涯!(1/8)

[2001/12/30(日)-2002/1/5(土)]
■【新刊紹介】『新 西洋音楽史 (下)』(1/4)