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インタビュー@クラシック
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■ アレクサンドル・ラザレフ(日本フィルハーモニー交響楽団 首席指揮者)

日本フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者:アレクサンドル・ラザレフの契約を5年延長した。日本フィルとの変貌のようすや、今後の活動など記者会見が開かれた。興味深い内容を詳細にご覧にただけます。

関連情報
日本フィル首席指揮者:ラザレフとの契約5年延長記者会見が開かれた!(2011年11月12日(土))


日本フィルの指揮をはじめてオケのたどる変化についての話です。

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http://www.youtube.com/watch?v=roOijIb9Zss

日本フィルとはこれから5年かけて、ショスタコーヴィッチのつぎにスクリヤビン、ストラヴィンスキーにむけてとり組んでゆきたい。

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http://www.youtube.com/watch?v=enVY81oowcE

これからラフマニノフチクルスががはじまる。ラフマニノフの音楽は魂の音といてよい心の中からにじみ出てくる音楽である。チャイコフスキーを継承してると云ってよい。 

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http://www.youtube.com/watch?v=nfOfyfnyuq4

ラフマニノフの交響曲第1番は文学的背景の強い作品である。初演の失敗で悲劇の交響曲だった。 

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http://www.youtube.com/watch?v=VFfOvSp6iow

ラフマニノフの交響曲第1番の大失敗に終わったその背景が語られる。グラズーノフやシベリウスのエピソードも出てくる。やがてラフマニノフとグラズーノフの関係は終生におよぶつながりになった。

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http://www.youtube.com/watch?v=QK4osjEte3s

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