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インタビュー@クラシック
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■ 村嶋寿深子(ソプラノ)


Photo:M.Yabuta

村嶋寿深子は芸大声楽科を出て、アメリカに渡りブロードウェイの舞台に立つ。名作「王様と私」ではユル・ブリンナーの相手役として共演するまでになった。その後、彼女はプロデューサー萩元晴彦氏との出会いで音楽ビジネスに転ずる。カザルス・ホールで10数年におよぶその運営に深くかかわってきた。さまざまな事情からカザルス・ホールが閉鎖という道をたどる。その上萩元氏の死によって取り巻く状況が大きく変わった。その時故郷の大村市からの要請で、シーハットおおむらの館長の話を受け、就任する事になった。「インタビュー@クラシック」で村嶋寿深子の話を聞く。

関連情報
ある音楽プロデュサー:村嶋寿深子の生き方!「インタビュー@クラシック」で!(2012年5月8日(火))
[新刊書紹介]《「村嶋寿深子とその時代」ドキュメンタリー》(2012年5月8日(火))


YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=3aMzCB3R6nE

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