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■宮澤敏夫(札幌交響楽団事務局長)
東京公演をひかえて、札幌交響楽団宮澤敏夫事務局長が語る「我がオーケストラ」について!この取材は2007年8月25日木曽音楽祭で行った。インタビューの中でアルペンホルンの音がコンサート開催を告げている。


  宮澤敏夫 インタビュー


■瀬尾久仁&加藤真一郎(ピアノ・デュオ)
アノ・デュオ:瀬尾久仁&加藤真一郎は桐朋学園でピアノと作曲を専攻する学生だった。在学中1998年にピアノデュオを結成する。12月3日東京文化会館で彼等の活動の状況を示すピアノ・デュオ・リサイタルを開く。リサイタルをひかえて話を聞いた。


  ピアノ・デュオ:瀬尾久仁&加藤真一郎 インタビュー


■クァルテット・アルモニコ/菅谷早葉(ヴァイオリン)阪本奈津子(ヴィオラ)
1クァルテット・アルモニコはウィーンに学び、その後もアクティブな活動を続けてきた。その歴史は10年を越えた。メンバーのチェンジなどがあって、2006年に新しい仲間と出会う。1年をこえる練習を重ね、新たな活動にはいった。このたび第1回の定期演奏会を開くことになった。メンバーの2人がこれからの抱負、いろいろと生じる問題点などを語る。


  クァルテット・アルモニコ/菅谷早葉&阪本奈津子 インタビュー


■伊藤恵(ピアノ)
1987年にはじめてシューマンのピアノ曲の録音をスタートして、20年目にシューマン・ピアノ曲全曲録音を完成した。今秋リリースされるCD第12、13枚目で完了した。伊藤恵はなぜシューマンに惹かれ、これほどまでシューマンに傾倒できたかを語っている。


  伊藤恵 記者会見


■若林顕(ピアノ)
中堅ピアニストとして活動を重ね、やりたいことが見えてきたと語る若林顕。出演中の木曽音楽祭の会場近くで、集中して音楽に向きあうことが出来るという、静かな環境のなかでのインタビューとなった。


  若林顕 インタビュー



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